英語の習得は「続ける」のではなく「楽しむ」ことに注力!

今日も早速「英語習得」のコツをお伝えしましょう。

英語くらい話せるようになりたい…

海外旅行で現地の人と会話をしたい…

会社で英語力を求められている…

等々、英語を身につけるニーズというのは人それぞれです。で、英語を身につけるべく書店へ足を運び、単語集や文法の本などを探し、お金に余裕のある人は英会話教材を買ったり、英会話スクールに入会したりします。

しかし、「よしやるぞ!」という気持ちが続くのはほとんどの場合、最初の数日から良くて数週間…。気付くと英語の本は本棚の定位置に収まり、その場所から微動だにしなくなります。当然、英会話教材も部屋の隅に置かれ、そのうち、うっすらと埃が積もり始めます。

…なんて、ちょっとイヤなことを書いてしまいましたが^^; 別に、あなたを責めている訳ではないのです。実際、上述の話はほとんどの英語学習者に当てはまることで特に誇張した大げさな話でもありません。至極一般的な、「よくあること」なのです。

で、今日あなたに是非知っておいてもらいたいのは…

英語を習得しようと思ったら、勉強とかトレーニングを「続けること」ではなく、英語を純粋に「楽しむこと」に注力すべき…ということです。

もっと言ってしまえば、もしあなたが英語を純粋に楽しむことが出来るようになれば、勉強もトレーニングさえも必要なくなるということです。

多くの人は、英語を身につけるためには苦しい「トレーニング」や辛い「勉強」を続けることが不可欠と思い込んでいます。これはいつかお話した「固定観念」そのものですね。

「英語」=「勉強・トレーニング」という図式が頭に刻まれているんです。だから、「続けなければいけないもの」と感じてしまう。そんなことはないんです。

別に英語の勉強やトレーニングを続ける必要なんてまったくない。ただ、英語を純粋に楽しむだけで英語力は驚くほど身につきます。あれほど苦しんで勉強していたのは一体何だったのか?と感じるほどカンタンに身につくものなのです。

ところが、日本人の大多数は英語というものは勉強であって、辛いトレーニングが不可欠であって、苦労を続けてはじめて身につくものと「勝手な価値観」を自分たちで作って、それに縛られ、もがいています。

まぁ、それでも「苦労話」や「精神論」が好きな人はいつまでもそんな「苦労自慢」をやっていてもいいと思うのですが^^;

このメルマガを読まれている賢明な読者にはぜひ、今すぐ無駄な「苦労」や「労力」を費やすのをやめてもらいたいと思うのです。そんな精神論は非科学的、だからです。

繰り返しますが、英語を習得するには辛い勉強やトレーニングを「続けること」ではなく、英語自体を純粋に「楽しむこと」が何よりも重要であることを理解して下さい。

では、どうすれば英語自体を純粋に「楽しむこと」が出来るのでしょうか?どうすれば「楽しみながら」「わくわくしながら」挫折や三日坊主を経験することなくスンナリと、あっさりと、カンタンに英語を話せるようになるのでしょうか?

その答えを詳しくまとめたのが私の教本です。新英会話マニュアル教本「とりコレ!裏ワザ~」まだ読んでいないのですか?

今すぐどうぞ!!




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