もう何年も英語の勉強をしているのに上達を感じられないなら…

 

結局どうすれば英語を話せるようになるのか?

どうすれば英語を聴き取れるようになるのか?

 

英語学習に関するさまざまなウンチク、

情報は巷に溢れ返っているわけですが、、、

 

結局の所、多くの英語学習者が手に入れたい

ものというのは、最終的に自分が英語を

話せるようになるのか、聴き取れるように

なるのか…という【結果】ですよね。

 

最終的に英語を話せるようになるのであれば、

英語を聴き取れるようになるのであれば、

そこに至るまでの方法は何でも良いわけです。

 

それこそ、聞き流すだけの教材だって

構わないですし、昔流行った睡眠学習だって

いいんです。手段は何でも良いと。

 

しかし、実際にそのようなプロセスや

手段によって本当に使えるレベルの英語力を

身につけられるのか?と言えば、それは

やはり無理なんです。

 

聞き流すだけの教材や睡眠学習では

英語を自由に話し、聴き取れるようには

残念ながら、ならないわけです。

もちろん、それは大多数の英語学習者が

既に気付いていることですよね。

 

これを読んでいるあなたも既によく

わかっていらっしゃることと思います。

英語を本当に話せるようになるには何を

すべきなのか、を。

 

それこそが、先週から何度もお話ししている

英語のインプット(読み・聴き取り)と

英語のアウトプット(書き・話し)の

サイクルの単純な繰り返しです。

 

生の英文や英語音声を読んだり聴いたりしたら、

新しい英語の語句・表現をピックアップして

それを元に英語を書いてみる、音読してみる…

というシンプルな一連のプロセスです。

 

ただし、シンプルだけれど、実際にきちんと

続けられている人は非常に少ないです。

だから、日本人で英語を話せる人、聴き取れる

人が少ないというわけでもありますが。

 

これをとにかく毎日少しずつでも良いから

グルングルン回すということ。もちろん、

「勉強」と意識する必要はありません。ただ、

趣味の一環で英語と触れ続けるだけで十分

なのです。ただ楽しんで英語で遊ぶだけで

十分なのです。

 

で、そういうことを1週間でも2週間でも

続けてみると、絶対に変化が出てきます。

変化に気付くようになるのです。

「あれ、何だか英語がよく理解出来るな」とか

「今日はやけに英語が口をついて出てくるな」

とか、そういった変化・違いです。

 

そうなったらしめたもので、さらにそれを

1ヶ月、2ヶ月と続けてみて下さい。絶対に

3ヶ月後には何らかのブレイクスルーを

確実に体験するはずです。これは絶対に、

誰もが体験出来るものです。

 

え?でももう何年もやっているのに

そんな変化は感じられないって?

 

それは、やり方が間違っているだけです。

騙されたと思って、この新プログラムに参加

してみて下さい。絶対に英語を話せるように

なりますから(そういうカリキュラムになって

いるのです)。

↓↓↓
http://www.loftypub.com/english-marathon-365/

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2017年4月2日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:英会話上達

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