英語をアッサリと話せるようになる人はこんな「土台作り」が上手です

英語でも何でもそうですが、物事を上手く

やりこなせる人は「土台作り」がとても得意です。

一方で、色々なことに挑戦しているけれど、

なかなか結果を出せないという人ほど、土台作りが

下手なのです。

 

 

例えば英語、英会話。

英語を話したり、聴き取ったりするのが得意な人は

英語の「土台作り」がとても上手です。

 

 

ここで「土台」=「基礎」ということではなく、

いわば慣用的に用いられている英語の語句や

表現のまとまりのことを土台と捉えます。

そういった土台を巧みに体得し、その上にさらなる

「英語力」を積み重ねていくわけですね。

 

 

しかし、大多数の日本人がやっていることは

そういった土台作りではなく、もっと細かい砂粒とか

土の粒子を集めるような気の遠くなる作業ばかり。

 

 

それでは永遠に英語力を身につけられないばかりか、

多大なる労力や時間を無駄にしてしまうことに

なります。故に多くの人が途中で諦めてしまう

わけですが…

 

 

そこで、ラインやパーツ、フォームの出番です。

一体どのようにすれば英語の土台作りを最適化

出来るのか?

 

 

また、どのようにすれば実際の英会話で

より大きな単位の語句・表現を組み合わせて英語を

話したり、聴き取ったり出来るようになるのか?

 

 

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2017年3月19日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:英会話上達

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