元気があれば英語も話せる!聴き取れる!

 

英語ってやっぱり「気迫」とか「精神力」

だと思うんです。弱気になっちゃだめで、

少しでも「自分なんかダメなんじゃないか…」

って思うと、それだけで話せなくなるし、

聴き取りも出来なくなります。

 

 

英語がなかなか話せるようにならない人を

見ていると、もう英会話の前からヤラレて

しまっているんですよね。英語に圧倒されて

しまっている感じなのです。

 

 

これはスピーキングでもリスニングでも

同じ。例えば、TOEICのテストで英語音声に

圧倒されちゃう人っていますが、そういう

人は、実は自宅では普通にリスニングが出来たり

しているんです。

 

 

ここで重要なことは、元々話したり、

聴き取るだけの十分なポテンシャルがあるにも

関わらず、いざとなると精神的にやられ、

マイってしまう人が多いということ。

これは本当にモッタイナイですよ。

 

 

特に外国人(とりわけ欧米人?)を目の前に

すると緊張してしまったり、または普段から

自己評価(セルフイメージ)が低かったりする

人は英語に対するメンタリティが弱い傾向が

あります。

 

 

これを強化するには、多少言葉は悪いですが^^;

「英語なんかクソくらえ!」「外国人がナンボの

もんじゃ!」といった姿勢でいることが重要

です。英語とか外国人といったものを、何か

特別なものとして崇めているとダメなのです。

 

 

そういう意味では、普段から英語や外国人、

海外のものに対する「耐性」をつけておくと

良いですね。いつも洋画や海外ドラマ、洋楽

なんかを聴いていると、こういう耐性が身につく

ものです。英語とか外国人を特別視しないことが

大切というわけです。

 

 

また、普段からセルフイメージを高める習慣を

身につけることも重要です。「自分なんかダメ」

という自虐的な考え方を極力排除し、

「ああ、俺ってスゴイ!」

「ああ、アタシってステキ!」

と、ナルシスト的に振る舞う癖をつけるのです(笑)

 

 

こういうちょっとした習慣が、英語や外国人、

海外のものに対する耐性をつけ、またあなた自身の

メンタリティを強化してくれます。すると、

冒頭でお話しした「気迫」とか「精神力」が

強まりますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

 

追伸:

海外の英語学習サイトを見て「何だかコワイ!」

「敷居が高く感じる!」「全部英語で書いてあるんだもん!」

等々言う人が多いですが(笑)、英語を学ぶなら

やっぱり本場のESLプログラムが最高です。

これを通して英語の耐性をバッチリ身につけ、

あなたのメンタリティをしっかり強化して下さい!

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