欧米人は本当にジョーク好きが多いです。だからこそ…

 

あなたは英会話向けの「笑いのネタ」

をいくつか持っていますか?

 

 

「笑いのネタ」というのは、

まぁ色々とありますが、例えば

失敗談とか、ちょっと色っぽい話とか、

或いは本当くだらないジョーク話とか、

そんなちょっとした類の話の種ですね。

 

 

日本も「お笑い芸人」が好かれるように

「笑い」というのは世界各国、どこでも

共通の感情であり、特にコミュニケーション

においては円滑化の起爆剤のようなものと

言えます。

 

 

ビジネスのお堅い商談の前にも、

いくつか笑い話やジョークを交わすだけで

お互いの心が和み、会話がスムーズに

なるという効果があります。

 

 

また、英語が苦手であっても、

まずは相手を笑わせることが出来れば

多少の言葉の壁は乗り越えられるように

なります。笑いは万国共通の言葉なのです。

 

 

実際、私もアメリカに住んでいた頃は

どうやってアメリカ人を大笑いさせようか

そればっかり考えて毎日を過ごして

いました(笑)まさにお笑い芸人です。

 

 

しかし、そんな「外国人を笑わせてやろう」

という思いが、英会話力をググッと向上

させたのは思いがけない効果であったと

今更ながら思います。

 

 

また、笑いは英語の学習を楽しくさせる

効果もあります。よく、難しい文法書とか

問題集を、それこそ苦虫を噛み潰したような

顔をして読んだり、問題を解いたりしている

人がいますが、英語の勉強なんてそんな顔して

やっても身につきませんよ(笑)

 

 

何というか、日本人全般に言えることは、

英語=大変難しい勉強・辛い修行…のように

捉えている人がいますが、実際にはそんなの

嘘っぱちです。もっと楽しみながら、もっと

大笑いしながら、不真面目にやっていいのです。

 

 

そして、そんな「不真面目な」英語学習を

実践することが出来るのが、このコース。

明後日7月20日まで限定で受講生を募集して

いますので、もし宜しければチェックしてみて

下さい。

↓↓↓
http://www.loftypub.com/warainagara_english/

* 大笑いしながら英語学習が出来る動画や

サイトをいくつかご紹介していますので、

受講するつもりの無い方がも参考にしてみて下さい^^

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