1万時間続けられますか?

今日のは「1万時間続けられますか?」というお話。

…いったい何を?という感じですが(^^;

ま、これ何でもいいんですが、どんなことでも1万時間続けると、

プロの域に達することが出来るって話なんです。

英語も1万時間勉強すると、どんな人でもプロの域に達します。

それは、勉強方法云々まったく関係なく、とにかく1万時間英語と接すると、

どんな人でもペラペラになってしまうんです。

いえ、本当ですよ(^^)
じゃ、1万時間って一体どれくらいでしょうか?

気になるところですよね。

仮に1日3時間勉強して、約10年だそうです。

毎日、3時間英語と接して10年経てば英語ペラペラになっているんです。

これを「長い」と感じるか、「短い」と感じるかは、渡辺英喜さん次第ですが(^^)

でも、毎日3時間を10年間続けるのって、やはり難しそうですよね…。
私の知り合いの通訳者で、これを実際にやった人がいます。
その人は特に海外留学をしたこともなく、元々英語を話すことは出来ませんでした。
ただ、毎日黙々と独学で英語を勉強し続けたわけです。

(驚いたことに英会話スクールにも通ったことがないそうです)

その人は、まだ英語が身についていない状態で、この業界に飛び込んで来ました。

考えてみればすごい人なんですが(^^;、

いわゆる「石橋を叩かずに渡る」タイプの人ですね(^^)

とりあえず目の前の橋は渡ってしまい、落ちたらそこで初めて考えるタイプです。
で、結局その人は毎日3時間(おそらくそれ以上)を10年続けたわけですが…。
今ではどう考えてもネイティブとしか思えない発音で英語を話します。

誰もが、外国で生まれた人だろうと勘違いする程、完璧な英語を話します。

要は「プロの域」に達したわけですね。
従って、英語を身につけるには勿論そういう「地道」なアプローチもあります。

当然、それには毎日3時間を10年という「大変」な道のりが必要なわけですが…。
ただし、その「大変」な道のりにも「裏道(近道)」があるわけです。
先人達が10年かけて探し当てたその「裏道(近道)」を詳しくまとめたのが、

私の英会話マニュアル教本というわけです。

私が書いた最新裏ワザ満載の英語習得法はこちら
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