心の底から本音を出して英語を話していますか?

 

英語を話している時の自分って、

何だか「他人」のように感じることが

ありませんか?何だか、口だけが喋って

いるような感覚です^^

 

まぁ、そもそも私たち日本人が

英語を話すということ自体が非日常的

であり、非現実的な行為であると

言えますね。

 

だから、英語を話している時はどことなく

自分ではない人格が、勝手に何かを喋って

いる…という錯覚に陥るのかも知れません。

これは多くの人がそう感じることがある

ようです。

 

そして、そのような感覚がひどくなると、

心の底からの本音を、果たして正確に

表現しているのか?と疑いたくなります。

何だか、当たり障りのない一般論、

社交辞令だけを口にしているような気に

なるのです。まさに表面的な会話という

ことですね。

 

それは英会話の表現集といった、画一的な

英語のフレーズを丸覚えして、それだけで

英語を話そうとすると、顕著に感じられます。

まるでロボットが喋っているような英語…

というわけです。

 

そこで、あなたが英語を話す時には、

必ず「あなたの意見」や「あなたの感情」

といった個性を付け加える習慣をつけて下さい。

ただ単に、当たり障りのない英語のフレーズを

口から出すのではなく、そこに「あなたらしさ」

「あなただけの調味料」を加えるということです。

 

そうやって、英語の表現に少しずつでも

「あなた色」を付けしてみると、英会話が

とても魅力的に生まれ変わります。

 

今までの、口先だけの薄っぺらい英会話が

嘘のように濃くなり、本物の「人と人との

コミュニケーション」に変わるというわけです。

 

ぜひ、そんな点に気を付けて、あなたの

英会話表現をどんどん素敵なものに変えて

みて下さい^^

 

追伸:

というわけで、もうオシマイです!

いつも、行動力のある人だけ、どんどん

先に行ってしまいます。迷っているなら、

ポンと飛び乗ってしまいましょう。

色々考えるのは後からにすると良いです。

これが成功者の秘訣です^^ 残り3名!

あなたはどうしますか?

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2016年4月14日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:英会話上達

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