英会話でもTOEICでも結局は慣用表現の数がモノを言う

今日お話ししたいことはタイトルのまんま

ですが^^; 要するにそういうことなんです。

 

英会話においても、TOEIC においても、

まぁ色々な人が色々なアドバイスをしている

わけですが、とどのつまり、結局のところは

あなたが知っている英語の「慣用表現の数」が

モノを言うということですね。

 

ネイティブ・スピーカー相手に英語を話す時も、

頭の中でアレコレ英作文して一生懸命話そうと

するわけですが、そんな時も結局パッと口から

出てくる英語って、あなたが既に知っている

慣用的な英語の語句とか表現が多いのでは

ないでしょうか。

 

これは TOEIC なんかにも言えることで、

これは○○動詞で、この品詞がどーたらこーたら、

面倒臭い文法のウンチクやら解説をクドクドと

言うわけですが、結局のところ、そんなのも

英語の慣用的な表現・語句を丸ごと知っていれば

何も考えずに問題を「瞬殺」することが出来る

のです。

 

だから、究極の話ですが、もしあなたが

本気で英会話とかTOEIC とかを攻略したいので

あれば、、、

 

何も言いませんから、とにかく毎日たくさんの

英語の慣用的な語句・表現を頭の中に入れる

ようにして下さい。本当、もうそれだけなんですよ。

 

もちろん、ただ頭に入れるだけではダメです。

それをアレンジして、あなたの言葉にしてみる。

そしてそれをきちんと覚えて、発音の練習をして、

外国人相手に使ってみる…ということです。

 

この一連の流れを実際に数ヶ月続けてみて下さい。

どんな人であっても英語を話せるようになると

断言しますよ^^ 嘘だと思ったら、僕をひっぱたいて

もらってもいいですから(笑)

 

そして、そんな一連の流れ、プロセスを楽しく、

興味深く、ワクワクしながら実践出来るのが、

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2015年12月12日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:英会話上達

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