自信をもって英語を話し、聴き取れるようになるために

あなたも感じたことがありませんか?

なぜ、日本人は自信をもって英語を話したり

聴き取ったり出来ないのだろう?

もっと自信をもって英語を話したり、

聴き取ったり出来れば、楽しいだろうに…と。

 

自信をもって英語を話したり、聴き取ったり

出来ないというのは、要するに「不安」を

常に感じているということですね。自分の

英語の表現や英語の理解度に確信を持てない…

ということです。

 

では、一体どうすればもっと自信をもって、

確信をもって英語を話したり、聴き取ったり

出来るようになるでしょうか?

 

そのためには、既にあなたが自信や確信を

持っていることに焦点を当ててみると良いです。

人は誰でも一つくらい自信をもって出来る

ということがありますね。

 

料理だったら、人には負けない!とか、

ゲームだったら、絶対に自信がある!とか、

まぁさまざまな分野で得意なことというのは

誰にでも一つくらいあるかと思います。

 

そんな、あなたの得意分野、まさに自信を

もって出来るということに目を向けてみて、

一体どうしたらそのような自信・確信を

持てるようになったのか、考えてみると

良いです。

 

すると、自信や確信というものが、実は

「慣れ」とか「経験」といったものに

裏付けられるものであることが分かるはず

です。つまり、自信をもって英語を話したり、

聴き取ったり出来るようになるためには…

 

そうなんです、「慣れ」とか「経験」が

重要なファクターになるということです。

それは「場数」と言っても良いかも知れ

ません。実際、英会話であっても、TOEIC

であっても「場数」を踏めば踏む程上達する

ものです。

 

英語に自信がない、常に不安を感じている…

という方は、まずは何も考えずにそんな

「場数」を増やしてみると良いでしょう^^

 

 

追伸:

もちろん、TOEIC(R)テストの対策では

「場数」「慣れ」「経験」も重要ですが、

そこに「コツ」「秘訣」「パターンを知る」

といった攻略のスキルが加われば鬼に金棒

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2015年11月19日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:英語習得のコツ

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