英語習得に成功する人の「最近の傾向」がコレです

メルマガの冒頭でお話した、TOEIC で

スコアアップを達成された読者さんも

そうですが、英語の習得に成功する人の

「傾向」というものがあります。

 

それは、常にポジティブに英語の学習に

向かう姿勢であったり、ただ言われたこと

だけを行うのではなく、自らすすんで勉強や

トレーニングを進めるといった積極性で

あったりするわけですが、最近一つの

新しい「傾向」があることに気づきました。

 

その新しい「傾向」とは、、、

「信じる力」です。

「信じる力」なんて言うと、まるで宗教

みたいですが、そういう話ではありません^^

 

例えば、リスニング力について、単語を

たくさん覚えればそれで聴き取れるように

なるのか?と言えばそういうことは無いのです。

英文法をたくさん知っていれば聴き取れるか?

と言えば、そういうことも無いのです。

 

では、何が重要なのかと言うと、自分を

「信じる力」ですね。自分は絶対に聴き取れる、

大丈夫!という、自分自身のリスニング力を

信じることが出来る人は、必ず聴き取りが

上達します。

 

これはスピーキングにも言えることです。

自分が「話せないのでは?」「通じないのでは?」

と思っている人(=自分の力を信じていない人)

は、残念ながらいつまで経っても英語を話せる

ようにならないのです。

 

そうではなく、例え実際に英語が話せなくても、

「大丈夫、私は英語を話せる!」と自分自身を

信じることが出来る人は、確実にスピーキング力

がアップします。これは不思議な話ですが、

本当にそういう傾向があるのです。

 

他にも、この「信じる力」というのは大きな

影響力を持っています。例えば、私のメール講座

ですが、現在もたくさんの方が毎日英語の学習を

実践されていらっしゃいます。

 

そんな中で、英語力を着実に向上させている

のは、自分の力はもちろん、講師である私の

アドバイスや解説を信じて下さっている方です。

渡邉先生の言っていることなら大丈夫だ、と

心から信じて下さっているということですね。

 

それはとてもありがたく、嬉しいことだと

感じています^^ そして、そのような

「信じる力」を持っている学習者は驚く程

英語の上達が早いです。なぜなら「迷い」が

無いからです。

 

言ってみれば、疑い深い人というのは、

「自分は英語を話せるようにならないのでは?」

「英語を聴き取れるようにならないのでは?」

「こんなメール講座ダメなんじゃないか?」と、

常に疑心暗鬼になっていて、不安でたまらない

のです。

 

故に疑い深い人は心の中が「迷い」で一杯で、

常に新しい教材、教本、講座を探し続けています。

しかし、根本的に自分や人を信じることが出来ず、

常に疑ってばかりいるので、何を手に入れても

結果は同じなのです。

 

ぜひ、あなた自身の「信じる力」を養って

みて下さい。それはそんなに難しい話では

ありません。ただ、疑わなければ良いだけの

話です^^

 

 

追伸:

というわけで、現在もたくさんの受講生が

自分自身を、そして講師の私を信じて下さり、

海外(英語圏)のESL英語学習サイトを使った

英語の勉強・トレーニングを楽しまれています。

 

ぜひあなたもこの機会に一緒に勉強を開始

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