シュリーマンの英語習得法を実践したい?それなら…

あなたは英語を書いたことがありますか?

おそらく、このメルマガの読者なら、

今までに一度ぐらいは英語を書いた経験が

あるでしょう。

 

しかし、毎日習慣的に英語を書いていますか?

という質問をしたら、どうでしょう。

もしかしたら、ほとんどの方が、毎日は

書いていない…と答えるのではないでしょうか。

 

よく、日本人は英語の「読み」「書き」

だけは得意であると言います。しかし私は、

本当の意味で英語を「書ける」人は少ないと

思うのです。

 

なぜなら、英語を書くことが出来る人は、

必然的に英語を「話す」ことが出来るからです。

というか、そもそも英語を「書く」ことも

「話す」ことも同じ【アウトプット】系の

スキルと言えます。

 

実は、英語のスピーキング力というのは

英語を「書く」という習慣で驚くほど向上する

ものです。ハッキリ言って、書けば書くほど、

あなたの「英語を話す力(=表現力)」は

どんどん増していくのです。

 

例えば、英語で「お花見」と言いたい時、

あなたはどのように表現しますか?

「お花」= flower 、「見る」= watch で、

flower watching なんて言おうとする

人もいるかも知れませんね^^

 

まぁ、それでも通じないことはないのかも

知れませんが^^; こんなのも、普段から

英語を書く癖をつけておくと、「お花見」に

該当する適切な英語表現が cherry blossom

viewing であるということが分かるわけです。

 

そうやって一度でも自分が英語で表現したい

語句や表現を、辞書で調べて英語で書いて

みると、いざという時に英会話でパッと

口から出せるようになります。

 

もちろん、普段からそういった「英語を書く」

習慣を身につけていなければ、英会話の時に

いくら「お花見」のことを英語で適切に

表現したいと思っても、ウーンウーン…

と唸るだけでその言葉が口から出てくること

はありません。

 

いいとこ flower watching と呟く程度で

終わってしまうでしょう。なぜなら、

あなたが知らない英語の語句・表現は

あなたがいくら逆立ちしても絶対に口から

出てくることは無いから、です。

 

実は、この原則に基づく英会話の習得法は

かの有名な考古学者シュリーマンが提唱した

プロセスでもあります。特にシュリーマンは、

「興味・関心を持てる内容について作文」し、

それを「教師の指導の下、添削」し、さらに

「添削したものを暗唱」することを勧めて

います。

 

それを全て実現出来るのが、あと5時間弱で

受付締切となる、この新講座というわけです^^

本気の方だけ、仲間入りして下さい。

心よりお待ちしております!

↓↓↓
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2015年3月30日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:スピーキング

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