多くの英語学習者が「行動」に移せない本当の理由とは?

 

 

世の中のどんなことでもそうですが、

何か新しいことに挑戦する時って

ものすごいエネルギーが必要ですよね。

 

 

最近は朝が寒くなりましたので、

布団やベッドから出ることさえ、

ものすごいエネルギーが必要な気がします^^;

 

 

このように、私たちの多くが新しいことに

挑戦したり、何か新しい「行動」を起こしたり

するという時には大変なエネルギーを要し、

また実際にそれなりのストレスも感じるもの

です。

 

 

英語の学習においても、本当に多くの人が

「英語を話せるようになりたい!」

「英語を聴き取れるようになりたい!」

と口々に言いながら、実際に行動に移すことが

出来る学習者はごく僅かです。

 

 

大半の人々は「英語を話せるようになれば…」

という漠然とした憧れ、夢はあるものの、

いつまで経ってもその場で足踏みを続けて

しまうわけです。

 

 

しかし、これはあなたが悪いわけではありません。

なぜなら、人間は「安定」を求める生き物だから、

です。つまり、本能的に現状を維持しようと

してしまうわけですね。

 

 

確かに、行動を起こすということは

変化を恐れないということでもあります。

変化して良くなるかも知れないけれど、

悪くなるかも知れない。そこに人は恐怖を

感じるわけです。

 

 

行動したいけれど、失敗したくない。

失敗するぐらいなら、現状維持でいい…。

これが、いつまでも行動出来ない人、

いつまでも夢ばかり追い続けて、最初の

一歩を踏み出せない人の思考というわけです。

 

 

しかし、行動を伴わずに英語を話せるように

なるわけがありません。一歩を踏み出すことは

とても勇気がいることだけれど、しかし

それが出来なければ何も状況は変わらないのです。

 

 

「ダメで元々!」という気概をもって、

勇気を振り絞って、あなたの第一歩を踏み出して

みて下さい^^ 案ずるより産むが易し、きっと

「なーんだ、こんなに簡単なことだったのか!」

と思われることでしょう^^

 

 

追伸:

なぜあなたはいつまでも足踏みをしているのですか?

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