出来るだけ多くのチャンスを掴んだ方が良い理由

 

英語の習得でも、どんなことでもそうですが、

成果を出せる人と出せない人の違いは何だと

思いますか?

 

 

大多数の人は、成果を出せる人というのは

元々そのような素質・才能があるから、

何でもうまく出来、故に成功するのだと

考えます。

 

 

もちろん、生まれながらの素質とかセンス

というのもあります。実際、そのような

才能に恵まれた人が多く存在し、さまざまな

分野で功績を残しているわけです。

 

 

しかし私は、すべての成功者が元々あった

素質や才能だけで成果を出せるようになる

とは思いません。なぜなら私自身、英語の

素質・才能はまったくなかったにも関わらず、

叩き上げで英語を話せるようになったから

です。

 

 

では、素質や才能がない人は、どのように

すれば成功出来るのでしょうか?

その答えはとてもシンプルです。

それは…、ただ単純に「出来るだけ多くの

チャンスを掴む」ということに集約出来ます。

 

 

「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」のことわざ

ではありませんが、素質や才能がない人が

叩き上げで成功を掴むためには、単純な話、

成功のためのチャンスの数を出来るだけ

多くすれば良いのです。

 

 

エジソンは電球を発明するまでに1万回失敗

したと言われています。もちろん、それは

本人に言わせれば「失敗」ではなく、

「うまくいかない方法を1万回発見した」

ということだそうですが^^

 

 

つまり、どのようなことにも言えますが、

もしあなたが何らかの成功を掴みたいのであれば、

(英語を話せるようになりたいと思われている

のであれば)、出来るだけ多くのチャンスを

掴むようにした方が良いということです。

 

 

当然ですが、チャンスの数が多ければ多いほど、

成功する確率も上がります。素質も才能もない

人が成果を出すには、チャンスが来たら、

とにかく「掴む」ということです。その数を

増やせば、自然と成功する確率も高まる

ということですね^^

 

 

追伸:

例えば、英語の習得で成果を出せる人は

このようなチャンスが来た時に躊躇しません。

「面白そうだ、やってみよう!」と思った

時に、すぐに行動に移せるというわけです^^

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