英語を勉強と思わずに楽しむことが出来れば勝ちです!

辛い期末テストが終わり、

今日はホッと一息、朝から清々しい顔をして

好きな絵を描いたり、お菓子を作ったりしている

娘の顔を見ていると、学生も大変だな~と

思います^^

 

 

まぁ、社会人であっても TOEIC(R)だの

その他の資格試験だのと、「試験」とは

一生付き合っていかなくてはならないわけで、

試験で大変な思いをしているのは学生だけ

ではありませんけどね。

 

 

いずれにしても、試験や勉強というのは

辛く、退屈で、イヤなものである…という

イメージは誰もが持っているもので、特に

学生時代の試験の夢を見て夜中にガバッと飛び

起きる…なんて経験をされている方も多いでしょう^^

 

 

そんな辛いイメージの「試験」や「勉強」

ですが、驚いたことに英語をマスターした

日本人に聞いてみると、あまり「勉強」を

意識して英語を身につけた気がしない…と

答える方が多いのです。

 

 

一方で、なかなか英語を身につけることが

出来ない人に限って、英語の習得を「勉強」

と思って続けている人が多いようです。

 

 

かく言う私も、もちろん「英語の勉強」は

しましたが、よくよく考えてみると、実際の

英語力は「勉強以外」の所で身に付いたような

気がします。私の場合、それは通訳や翻訳

という「仕事」を通して、でした。

 

 

他にも、何か専門的な研究をしていたり、

一つの趣味を追及していたり…という人が、

情報を得るための手段として英語を使って

いるうちに、その副産物として「英語力」を

手に入れたというケースも非常に多いです。

 

 

そのようなことからも、あまり「英語の勉強」

を意識せず、何か他の目標を追求する上で

楽しみながら英語と触れ続けた方が、

より自然な形で英語力を身につけられるのでは

ないかと思います。

 

 

英語というのは、確かに学生時代の「教科」

の一つではありますが、元々は単なる言葉、

コミュニケーションのツールに過ぎません。

「英語」=「辛い勉強・試験」とか

「英語」=「知識の詰め込み・暗記作業」

といった既成概念に捉われず、もっと自然な

形で接し、楽しむようにしてみてはいかが

でしょうか^^

 

 

きっと、それがベストな形での英語の

身につけ方のような気がします。

 

 

追伸:

そういう意味でも、洋画や海外ドラマといった

「映画鑑賞」という趣味の一環で楽しみながら

英語の表現をどんどん身につけ、また

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