なぜ英語を流暢に話せるようにならないのか?

あなたは英語を流暢に話すことが出来ますか?もし、流暢に話せないのであれば、その原因は一体何だと思いますか?

練習が足りないから?

ボキャブラリーが少ないから?

口下手だから?

いえいえ、違います^^ その原因はあなたの「思考」にあるのです。「思考」とは、考え込むこと。

理想的には、英語を話す時には「無意識」で何も考えずにパッパッと英語が口から出てくる状態がベストと言えます。

しかし、大多数の日本人はアレコレ頭の中で「考え込みながら」英語を話そうとします。

「えーと、〇〇って英語で何て言うんだっけ?」

「えーと、これは過去形で言うべきかな?それとも現在完了形かな?」

そんな感じで考え込んでばかりいるから、どんどん時間が過ぎてしまうわけです。しかし、この問題は思ったよりも結構深刻なんですよ。

なぜなら、英会話というのはポンポンと、リアルタイムで弾むように進まないとシラケてしまうからです。相手がつまらなくなってしまうのです。

相手が、日本人が英語が苦手だということを知っている理解力のある外国人であれば良いですが、そうでなければ「OK、バーイ!」と、話の途中で諦めて帰ってしまうかも知れません^^;

では、どうすれば流暢に英語を話せるようになるのでしょうか?答えは明白ですね。会話の際に考え込まないようにすることです。

そのためには、英会話の際に頭の中で英作文をしたり、文法が合っているかどうか考えたりするはやめましょう。瞬間、瞬間でいかにあなたの言いたいことを考え込まずに口に出せるか…そこに英会話のスピーキングの秘訣が隠されているわけです。

追伸:

英会話というのはほとんどが定型パターンで構成されています。つまり、決まりきった定番の流れを知っておけば、ほとんどの場合対処が可能ということ。

それをロールプレイ式で楽しく、わかりやすく学ぶことが出来るのがこの新しい教材です。今夜で先行販売キャンペーンは終了、セニサック淳先生のメールサポート特典も受けられなくなってしまいますので、ぜひ今すぐお申込み下さい^^

↓↓↓
http://bit.ly/1b7yYgL

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2014年2月10日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:スピーキング

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ