苦労しなければ英語は身につかない…なんてウソ!

今年は2014年…

エッ!もう西暦2000年代に入ってから14年も経つんだ!と、おっさんの私には妙に感慨深いものがありますが^^;

子供の頃、西暦2000年代と聞くだけで、まさに手塚治虫先生が描く未来の世界を誰もが想像していたものです。

しかし…

そんな「未来」のような時代になっても未だに昭和のスポ根漫画みたいな精神論に捉われている人が少なくありません。

やれ「気合入れて根性で英単語を覚えろ!」だの、やれ「歯を食いしばって英語を聴き取れ!」だのって、時代錯誤も甚だしいのです(笑)

まぁ、そんなこと言う人もあまりいないと思いますが^^; 少なくとも「英語は苦労しないと絶対に身につかない」と考えている人は多いです。

しかし、私に言わせれば、そんなことは絶対にありません。まったくのデタラメです。英語なんて苦労して身につけるものではないのです。

自分が言いたいこと、表現したいことを自由に英語で口にする楽しさ、外国人とコミュニケーションが出来る喜び。洋画を字幕なしで理解出来る嬉しさ、快感…。

そこには「苦労」だの「辛抱」だの、「気合」だの「歯を食いしばる」だのって言葉は似合いません。もっとクールでスマートなイメージです^^

しかし、一部の日本人は「苦労する」ことを美徳のように考えるのです。苦労してやっと手に入れる…、辛抱すればいつかきっと…この手の精神論はまったく無意味です。

英語を手っ取り早く身につけたいのであれば精神論ではなく、科学的なアプローチで攻めましょう。そのための具体的な方策・手順をまとめたのが今回の私の新作教本です!

「苦労は買ってでも…」なんて言う人がいますが、買うならこの教本の方にしといて下さい(爆)非科学的な精神論にサヨナラしましょう!

 

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