それでも未だ英語を話せるようにならないのなら…

通訳や翻訳の仕事の傍ら、私が個人的に自らの英語学習のコツやヒント、習得ノウハウ等の情報を公開・発信し始めたのが2004~5年頃ですから、いよいよ10年近くになります(信じられない!^^)

その間、さまざまな教本やプログラム、講座を執筆・運営してきました。おかげさまでメルマガもブログも好評で、今年も引き続き継続して情報発信出来そうです^^

で、いつも思うのが、もう何年も私のメルマガを購読頂いている方がたくさんいらっしゃるわけですが、一体どれだけの方が英語を話せるようになれたかな?ということです。

確かに、私の教本や講座を活用されて「自信をもって話せるようになりました!」「しっかりと聴き取れるようになりました!」という嬉しいコメントを下さる方はたくさんいらっしゃいます^^

しかし一方で未だに英語を話せるようにならない…なかなか英語を聴き取れるようならない…と悩み続けられている方がたくさんいらっしゃるのも事実です。

私としては、そんな「未だに英語を話せるようにならない…」という方を一人でも多く救うことが出来、今すぐにでも「英語を話したり、聴き取ったり出来る喜び」を感じて頂くことが出来れば…と常々思っています。

なぜなら、英語をしっかりと話せ、聴き取れるようになることは決して夢物語なんかではなく、誰にでも実現可能な目標であるからです。事実、私を含め、英語が苦手だった多くの日本人がペラペラのバイリンガルになっています。

私や、他の一部の日本人に出来て、あなたに出来ない…ということはないのです。それは誰もが実現可能で、再現可能なことなんですね。だから、今年こそは絶対に「英語を話せるあなた自身」を手に入れ頂きたいと思います。それは「可能な夢」だからです!

いよいよ来週から、私の新教本の先行予約販売が始まります。今回の新教本では、今までにない最新の英語習得ノウハウを多数ご紹介する予定ですので、今年は絶対に英語を喋れるようになる!決心されたのであれば是非読んで頂きたいと思います^^

今回の新教本の目玉は以下の3点です:

■ それでも英語を話せるようにならない人、聴き取れるようにならない人に実践頂きたい「最終手段」の英語習得法。渡邉が提供できる未公開の最強ノウハウです。これは、一部のコーチング・クライアントにしかアドバイスしてこなかった非常に特殊かつ絶大な効果がある英語習得メソッドとなります。あなたがどんなに英語が苦手でも、これまでにどんな教材、習得法を使っても英語を話せるようにならなかったとしても、この方法を使えばほぼ確実に英語をモノに出来るでしょう。これでも無理なら…いえ、そんなことは絶対にないと思いますよ^^

■ 英語学習者特有の「どうすれば…?」という疑問をすべて徹底的に解決するノウハウを公開します。例えば「どうすれば英語を話せるようになるのか?聴き取れるようになるのか?」といった基本的な疑問から「英語の習得方法自体はわかったけれど、なかなか実践に移せない。どうすれば実践出来るのか?」或いは「どうすれば継続出来るのか?」といった細かい疑問に対する明確な解決策、解決方法を提供します。これであなたの心の中に広がった英語の悩みの暗雲はスッキリと晴れ渡ることでしょう。

■ 2014年、最新のツールやサービス、その他の手段を活用した最先端の英語習得法を初公開。特にアメリカで話題の画期的な Learning Methodをご紹介します。この最新ノウハウは英語だけでなく他のどの言葉であっても応用が効くものですのでご期待下さい(現在、これが最も効果的な第二言語習得メソッドであると思います)。また、今回は実際に英語を話す機会を設けるための具体的な最新ノウハウを特別に公開します。特に外国人の友人を作りたい方は必読のノウハウとなります。(ハッキリ言えば、外国人の友人や恋人を作ることは、英語上達の最短ルートでもあるのです)。また、洋画や海外ドラマを使った、楽しみながら続けられる英語の学習法の未公開ノウハウも伝授します!乞うご期待^^

いずれにしても、今回の新教本は私としてもかなり気合が入った「力作」となっています。もしあなたが私のメルマガを読んでいて、少しでも私の英語習得法に共感頂けるのであれば、絶対にお勧めの内容です^^

先行予約の詳細は来週週明けに号外でお知らせします。いつも通り、先行予約では大幅な割引と、たくさんの特典をお付けする予定ですので、ぜひこの機会をお見逃しなく!(当然、人数・期間共に限定での受付となりますので、ご注意下さい)

 

追伸:

リビングの暖房を付けっぱなしにしていたら海水魚たちの様子がおかしいのです。しかし、水温も、ポンプも正常です。気になってペーハーを測定してみたら…なんと数値が信じられないくらい低下して(アルカリ度が下がって)いました。

どうやら、暖房で部屋内の二酸化炭素濃度上昇したことが原因のようです。いや~、ここまで影響するとは思いませんでした…。寒いと色々な所に影響が出ますね^^;

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