アウトプットしたかったら、どんどんインプットしなきゃ!

いきなり汚い話をします。

私、最近「お通じ」がとても良いんです。

多分「ナイシトール」という薬物のおかげかと

思いますが^^ 食べたら食べた分だけ、

気持ち良いぐらいスッポーン!と出ます(笑)

 

 

もうね、ほとんど口とお尻が直結しているんじゃ

ないかしらと思うぐらい、プリプリ出るの。

Oops! Excuse my French:-p

でも、まぁ「お通じ」が良いことはいいこと

ですよ。健康の証ですよね^^

 

 

で、またまた無理矢理「英語の話」に

結び付けちゃいますが^^;

これって「アウトプット」と「インプット」の

関係に似ているんですよ。

 

 

「お通じ」の場合、何かを食べるから、

出るわけですよね。少なくとも、何も食べなければ

何も出ない(いや、中には食べても出ない方も

いますが。特に女性に多いようで…)。

 

 

まぁ、それはそれとして。

とにかく「出す」ためには「入れ」なければ

いけないってことです。話はそれから、なのです。

 

 

よく、英会話なんかで「なかなか英語が出てこない!」

なんて悩んでいる人が多いですが、ではそんな人は

「英語を入れている」のか?と思うんです。

 

 

何でもそうですけど、入れなければ出てこない

ですよ^^ 英語だって、話したければ、その分を

入れなければいけない。それが、英語のインプットと

アウトプットの関係です。

 

 

だから、例えば芸術家とか、作家とか、漫画家とか、

お笑い芸人とか、何らかの「アウトプット(表現)」

をする人というのは、ものすごい量の「インプット」

をします。ある作家は一冊の小説を書くために、

何百冊の本を読むというくらいです。

 

 

表現者というのは映画や芝居、コンサートとかで

新しい刺激(インプット)を得たり、他の人の

作品を見たり、読んだり、とにかく日頃から

さまざまな情報を頭の中に入れているんですね。

 

 

そういった「インプット」があって、はじめて

自分の中から「アウトプット」が出来るようになる。

そういう意味では「インプット」は本当に重要ですし、

その量は多ければ多い程良いということなのです。

あなたは「インプット」していますか?

 

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楽しくインプットして、楽しくアウトプットする。

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2013年10月28日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:英会話上達

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