やっぱりネイティブの表現をそのまま真似るのが一番です

来週から始まる新講座の準備をしていて

今更気付いたことがあります。

 

 

それは…「やっぱりネイティブの英語表現を

そのまま丸ごと覚える(真似る)のが一番」

ということ。

 

 

やはり、英語習得はこれに尽きるのでは

ないでしょうか。

 

 

ある人は、文法をしっかり勉強しろ!とか、

またある人は、単語を覚えまくれ!とか、

まぁ、それぞれが言っていることは間違って

いないのですが…。

 

 

それらは英語習得における大切な要素では

ありますが、それだけでは英語力は身につかない

ということです。何と言うか、重要な部品に

過ぎないということなんです。

 

 

では何が本当に大切なのかと言うと、

これはもう「ネイティブの英語表現を

そのまま真似て使うこと」以外にありません。

 

 

思い出せば、私自身もそうやって英語を

話せるようになったのでした。アメリカ人や

既に英語を話せるようになった日本人、その他の

国の人々の英語表現をそのままパクって、

会話で使っていたら、自然と話せるように

なったのです。

 

そこで、難しい文法がどうとか、単語だとか、

発音だとか、そういうのは二の次なんですね。

まず「ネイティブが実際に使っている英語の、

生の表現」があって、それをとにかく最優先で

覚え込む。

 

その際に、文法的なウンチクはどうでも

いいんです。もしかしたら、文法的には

間違っている表現かも知れません。しかし、

そんなことはどーでもいいんですよ。

 

なぜなら、文法が間違っていたって、

それを実際に使っているのは、張本人たち、

すなわちネイティブ・スピーカーですからね^^

そんなの、日本人が文法的にどうだとか

言う筋合いはありませんし、言う権利も

ありません。

 

さて、今週も一週間終わりました。

台風も近づいていることですし、

この週末は洋画や海外ドラマの一本でも

レンタルしてきて、生の英語表現をタップリ

堪能してみてはいかがですか?

どうぞ良い週末をお過ごし下さい^^

 

 

追伸:

どうすれば、自然な英語表現を身につける

ことが出来るようになるのか?

その具体的な方法と手順を知りたければ

今すぐにこの教本をダウンロードして

下さい。世界が変わりますよ^^

↓↓↓
http://www.loftypub.com/neem/

 

■ 自宅でESL!バーチャル留学メール講座(10/25タレコミ情報)

今日は future tense「未来形」の使い分けに関する

エクササイズを実践しました。どのような時に

will / be going to を使い分けるのか、実際の

ネイティブの英文例を元に勉強しました。かなり

使い分けのコツを理解頂けたことと思います^^

 

日本にいながら本場の英語学校の勉強・トレーニング

内容を体験出来る唯一のメール講座です!

今なら先着100名限定で、お申し込み頂いた受講期間と

同じ期間「ラインマスター毎日英語塾」を無料で受講

頂ける特別キャンペーンを実施中。これはお得^^

↓↓↓
http://www.loftypub.com/esl/

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2013年10月25日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:英会話上達

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ