餅は餅屋、英語はネイティブに教わるのが一番なのです

「餅は餅屋」という言葉があります。

意味は、「専門のことは専門家に訊け!」ということですね。美味しい餅が食べたければ餅専門店に行きなさいという、至極当然のアドバイスです^^

では、英語のことは誰に訊けば良いでしょうか?

英語の先生?翻訳家?通訳者?それとも英語学者?

いえいえ、英語のことは英語の専門家…すなわち「ネイティブ・スピーカー」に訊くべきです。

いつも面白いなーと思って見ているのがYahoo! 知恵袋の英語関係の質問とその回答です。日本人が英文法などの質問をして、それに対して自称「英語の専門家」(当然、日本人)が詳しく教えてあげているわけですが…

その回答をよく見ると、日本の英語の辞書や参考書のリソースを出して、アレコレと説明しているんですね。確かに、間違っていないし、正しい解説も多いです。

が、しかし!

やはり英語のことは、普段英語を話している人、つまりネイティブ・スピーカーに訊くのが一番なんですよ。アメリカ人が日本語を勉強していたら、やっぱり日本人に日本語のことを教わりますよね^^

例えば、文法や語法の説明なんかはアメリカ版知恵袋である Yahoo! Answers や Ask.com なんかで質問してみると良いです。或いは、既に質問されている回答を見るだけでも勉強になります。

Yahoo! Answers:

http://answers.yahoo.com/

Ask.com:

http://www.ask.com/

たまにネイティブ同士でも議論したりしてますが、それでも「英語が少し得意という程度の日本人」の解説よりは正しい回答を得ることが出来るはずです^^

また、アメリカ版の知恵袋なんかは、読むだけでも英語の勉強になりますしね。まさに、一石二鳥の勉強が出来るというわけです!

 

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