英語を勉強と思わず「趣味の延長」と捉えてみると…

結局、私たちは中学や高校、そして大学などで英語を「習得科目」の一つとして勉強させられるわけですが、それ故に【英語=勉強】というイメージが頭の中に強く定着しています。

しかし、よく考えてみれば、別に英語を「勉強」と捉える必要はまったくないんですよね。

例えば、あなたの趣味は何でしょうか?

私が最近ハマっている趣味は音楽ですが、(まぁこれは子供の時から好きですが)そんな趣味を追及する時の手段として英語を用いる…なんてのが、実は一番自然な英語力の身につけ方なんです。

洋楽が好きなら、好きなバンドやミュージシャンのファンサイトを見たり、ツイッターや Facebook でフォローするのも良いですね。

ファンサイトで投稿したり、海外のファンと交流したり…という楽しみ方もあります。

当然、こんなのはすべて「英語」で行うわけですが、その時あなたはそれを「勉強」だと思いますか?

思いませんよね^^ ただ、趣味を追及している上で、英語が必要だから使っているだけの話で、その結果「趣味の追求」を通して、非常に自然な形で英語力を身につけてしまうということです。

実際、この形で英語力を身につけられる人は強いです。

なぜなら、「厭々勉強している」という気持ちがありませんので、恐ろしい速さで飛び抜けた力を簡単に身につけることが可能なのです。

もしあなたに三度の飯よりも好きな趣味があるならば、ぜひ、それを英語で追及してみて下さい。もう、これは本当に騙されたと思ってやってみて下さい。勉強と思っていた時とは明らかに違う感覚で容易に英語力を身につけられるはずです^^

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