英会話、話す阿呆に聞く阿呆、同じ阿呆なら話さなきゃ損!

阿波踊りで有名なこのフレーズ…「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損…」ですが、これって英会話にも当てはまりますね。

そう言えば、阿波踊りと言えば徳島が本場ですが、私は子供の頃から毎年8月末に高円寺でやる阿波踊りが大好きです。あれ見に行かないと夏が終わった気がしない^^

話を戻しますが。

英会話でも、話す日本人はベラベラ話すんです。例えばグループレッスンなんかでも、話す人と押し黙る人の二派にクッキリ分かれますね。話す方は喋りっぱなし喋ってる^^;

まぁ、性格的な問題とかも関係するのでしょうが、やはり英会話なんかも言ってみれば一つのお祭りみたいなものなんです。そもそも日本人がですよ、英語を話すなんて…非常にこう、何て言うんですか、非現実的なことですよね^^

そう、それって日本でハロウィーンをやっているのに近い「恥ずかしさ」があります。でも、お祭りって結局そういうことなんですよね。阿波踊りも、踊るのは恥ずかしい。でもそれを見ているだけだったら、踊ってしまおうよと^^

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英会話も阿波踊りも、おそらくハロウィーンも、自分が渦中に入って積極的に話したり、踊ったり、仮装してみたりすることには勇気が必要ですね。だって、やっぱり少し恥ずかしいですから。

でもそれを、ただ指くわえて見ているだけだったら、思い切って「当事者側」に入って積極的に話したり、踊ったり、仮装してしまう方が楽しいわけです。もうこんなのはお祭りですから、一緒にバカのようになって騒いでしまった方が良いと。

で、その気になると英会話なんかもすごく上手くいきます。結局、これも心意気というか、メンタル的な部分が大きいんでしょうね。

そういう意味では、子供の方が英語が上達するのが早かったりしますが、彼らはあまり「恥ずかしい」と思わずに、素直にお祭りに飛び込めるからではないでしょうか。

毎年、我が家には近所の子たちが可愛らしい変装をしてTrick or Treat? なんて言いながらやって来ますが、そういう素直さ、柔軟さって大切だなぁ~って思うのです。

 

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2012年10月31日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:英語習得のコツ

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