英語習得、まずは「カタチ」から作っちゃいましょう

「英語をいつかマスターしよう…」

「今度から本格的に勉強を始めよう…」

と言われている方は、たいてい1年後も同じことを言われます。「今度」「いつか」「お化け」は出たためしがないとよく言いますが、まさにそういうことで^^; つまり、口先ばかりでは何も始まらないということですね。

では、どんな人が「本当に英語をマスターしてしまう」のでしょうか。それは「言動」よりも「行動」が先の人です。何でもいいから、すぐに始めてしまう人のことです。

例えば英語の習得であれば、実際に外国人と会ってみたり、オンラインでも構わないので Facebook とか、Twitter とか、その他海外の掲示板でも何でも、実際の英語を使う場に思い切って飛び込んでしまうのです。

逆に、いつまでも英語が上達しない人というのは、いきなり実践の世界には入らず、チマチマとした修行(英単語を覚えたり、英文法を勉強したり…)ばかり続け、

「まだまだ、その時(実践の時)ではない…」

「まだまだ、修行の身だから時期尚早だ…」

「いつか、やってみよう…」

「そのうち、自信がついたら挑戦してみよう…」と、何年も言い続けるのです。

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先に書いた通り、「今度」「いつか」は「お化け」同様、出たためしがありません^^; だから、「いつか」とか「今度」とか「そのうち…」なんて言っていないで、今すぐに実践の英語の世界に飛び込んでしまうと良いです。

能書きはいいから、パーッと実際の英語の世界に身を置き、どうにもならない状態(逃げられない状態)を作って、そこで溺れかけても良いから、英語まみれになってしまうこと。すると、何となく「カタチ」が出来てきます。

少しずつでも「英語を話すこと」「英語を聴き取ること」のナンタルカがわかるようになってくるというわけです。こうなったらしめたもので、その時点で英単語や英文法、そして発音などを改めて、詳しく勉強すれば良いのです。

とにかく飛び込んでみること。まずは「カタチ」を作ってみること。ウンチクや能書きは、後からいくらでも、好きなだけ語ればいいです。とにかく、始めてみましょう!

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2012年10月17日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:英会話上達

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