答えが自分で見つからない時は…人に訊くのが一番です

なかなか英語を話せるようにならない…

なかなか英語を聴き取れるようにならない

なかなかTOEICのスコアが上がらない…

英語の勉強を続ける人は、常にそんな悩みを心に抱いています。

一体どうすれば英語を話せるようになるんだろう?

一体どうすれば英語を聴き取れるようになるんだろう?

一体どうすればTOEICのスコアが上がるんだろう?

常にそんな切ない疑問を持ち続けているわけです。で、一所懸命に考えてみても、どうしてもうまくいかない。色々な教材を試してみたり、スクールに通ってみたり、独学で勉強してみたりしても、どうも上達する気がしない。

「一体どこに答えがあるんだろう!?」

こうなると、尚更「堂々巡り」のスパイラルに陥ってしまいます。答えを探し続け、答えが一向に見つからず、更にもがき続けてしまうというわけですね。

今から一つ、本当に大切なことを書きますので、絶対に読み逃さないで下さい。

これは英語の習得でも、何でもそうなのですが…人が悩んでいる時、すなわち何らかの解決策を見出そうともがき苦しんでいる時というのは、絶対に「答え」が見つかりません

それは何故か?言ってみれば、自分で「答え」を見つけようと必死になって苦しんでいる人というのは、その「答え」があると思っている部屋の中で一所懸命に「答え」を探そうとしているのです。

しかし、多くの場合、その部屋の中に「答え」はありません。これは、しばしば「」として例えられます。つまり、悩み続けている人、解決策を探している人というのは一つの箱の中に閉じ込まれている状態なのです。

その箱の中に「答え」は存在しないにも関わらず、多くの人はその箱の中に「答え」があると信じて、自分だけの力でそれを探そうと必死になります。

実は「答え」は箱の外にあるんですね。見える人から見れば、それが簡単にわかる。しかし、当の本人は自分の部屋、すなわち箱の中に「答え」があると信じて疑わないので、一所懸命その中だけを探し続けるんです。

言ってみれば、人の「悩み」がなかなか解決しないのは、その「答え(解決策)」に本人が気づくことが出来ないから、というわけです。

なぜなら、「答え(解決策)」というのは常に自分の部屋の外にあるからです。これは何でもそう。だから、当然の話ですが、悩みがなかなか解決出来ないのはそういう理由があるから。

では、一体どうすれば良いのでしょうか?

簡単な話です^^

人に訊いて下さい。その方法、解決策を人に訊くのです。もちろん、誰にでも訊けば良いというものではありません^^; 英語の勉強方法についての悩みであれば、その道のプロに訊く

のです。あなたが心から「この人なら教えてくれそうだ」と思える人に訊いてみるのです。それが、一番手っ取り早く悩みを解決する方法です^^

もしあなたが、英語力の伸び悩み、TOEICのスコアが上がらない…聴き取りが出来ない…等々で堂々巡りの状態になっているのであれば、いつでもメール下さい。

一人で悩まずに、何でも質問して下さいね^^

 

■ ラインマスター毎日英語塾(3/12)タレコミ情報 ■

今日は月曜日ということで、英文法の講義をお送りしました。受講生からのリクエストで不定詞について詳しく勉強しました。明日はリスニングですので、YouTube から面白い英語音声をご紹介して皆さんで聴いてみたいと思っています^^

こうしている間にも受講生は毎日毎日、英語力を身につけています。あなたも足踏みをしていないで、一緒に勉強を始めませんか?毎日毎日がスタートラインです!^^

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* メール講座に関するご質問、その他何でも構いませんのでわからないことがございましたらいつでもメールでお尋ね下さい。すぐにご返信させて頂きます^^

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