結果を出せる人とそうでない人のほんの僅かな違い…

今日はとーっても嬉しいことがありました^^

このメルマガの読者でもあり、私の教本や講座の受講生でもあるKさん(女性)から、TOEIC(R)テストのスコアが一気に115点も(!)アップしたとのご報告を頂いたのです。

Kさんは現在、海外で看護師の資格を取ることを目標に英語の勉強を続けられています。昨年もTOEIC(R)テストを受けられて、6月に645点、10月に630点…と少々伸び悩まれていました。

そこで、私の方からも勉強法と対策を詳しくアドバイスをさせて頂き、特に苦手だったリーディングを強化するよう提案させて頂きました。Kさんは目標点を730点に設定され、今月の受験まで真剣に勉強を続けられました。

すると…前回から3ヶ月、今月の試験ではナント!見事 745点を達成されたのです!すばらしい~^^特にリーディングが10月の時点で245点だったものが、僅か3ヶ月で365点と大幅にアップ。以下に、ご本人の喜びのコメントがありますので読んでみて下さい:


『先生に報告したいことがあります。1/11に3回目のTOEICを受けました。以前にも先生に相談してアドバイスをいただき、アドバイスにそって勉強を続けてきました。

私の目標スコアは730点で、目標を達成するのは簡単ではないことも十分理解していました。しかし今日、結果が送られてきて、なんと745点!やっと、目標スコアをゲットすることができました。

正直なところ、今回もダメだと思っていたので、本当に夢のようです。子供達も大喜びしてくれました。これからも英語の勉強は続け、次の目標である、海外の看護師資格のための勉強を始めていきます。

本当に先生には感謝しております。今回、高い点数が取れたのは、先生のおかげです。』


…本当に良かったです^^ おめでとうございます!

やはり、ここでも言えることは、月並みな言葉になりますが「それでも決して諦めない!」ということではないでしょうか。

結果を出せる人と出せない人の間には色々と違いはありますが、私が感じる一番の違い…しかも、それは本当に些細な違いですが、結果を出せる人は「決して諦めない」のです。

Kさんも昨年は目標スコアまで100点もあり、なかなか難しいと感じられていたことでしょう。しかも2回目の受験ではスコアが落ちてしまい、相当気持ちも落ち込まれていたと思います。

しかし、そこで「やっぱり無理だ、やめた!」諦めず、前向きに私に相談されて、素直にアドバイスを受け、その通りに勉強を続けられました。

そうです。Kさんは決して諦めなかったのです。その結果、目標を上回るすばらしい快挙を遂げられました。3ヶ月で115点アップですよ!

このメルマガの読者には英語を話せるようになりたいと言う方、聴き取れるようになりたいと言う方、あるいは TOEIC(R)テストで目標点を取りたいと言う方等々たくさんいらっしゃいます。

それらの目標は、今はとても難しいものに感じられるかも知れません。しかし、それらの目標は絶対に【実現可能】なのです。あなたが「諦めない」限り、必ず結果を出すことが出来ます。

もし結果を出せないとしたら…それは単にあなたが「諦めてしまった」だけの話なんです。ここ、とっても重要ですから、理解しておいて下さいね^^ ぜひ、あなたもKさんの後を続き、私に嬉しい報告を送って下さい!待っていますよ~^^

 

追伸:

…でも、どうやったらKさんのように適切に英語の勉強をすれば良いのかわからない…という方は、ぜひ私の最新版教本(2014年版)を手に入れてみて下さい。

あとは、そこに書いてある通りにすれば良いだけです。何も難しい話ではありません^^ そして、わからないことがあればいつでも私にメールでご相談下さい。

今年こそ、絶対にあなたの英語の目標を実現しましょう!

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苦労しなければ英語は身につかない…なんてウソ!

今年は2014年…

エッ!もう西暦2000年代に入ってから14年も経つんだ!と、おっさんの私には妙に感慨深いものがありますが^^;

子供の頃、西暦2000年代と聞くだけで、まさに手塚治虫先生が描く未来の世界を誰もが想像していたものです。

しかし…

そんな「未来」のような時代になっても未だに昭和のスポ根漫画みたいな精神論に捉われている人が少なくありません。

やれ「気合入れて根性で英単語を覚えろ!」だの、やれ「歯を食いしばって英語を聴き取れ!」だのって、時代錯誤も甚だしいのです(笑)

まぁ、そんなこと言う人もあまりいないと思いますが^^; 少なくとも「英語は苦労しないと絶対に身につかない」と考えている人は多いです。

しかし、私に言わせれば、そんなことは絶対にありません。まったくのデタラメです。英語なんて苦労して身につけるものではないのです。

自分が言いたいこと、表現したいことを自由に英語で口にする楽しさ、外国人とコミュニケーションが出来る喜び。洋画を字幕なしで理解出来る嬉しさ、快感…。

そこには「苦労」だの「辛抱」だの、「気合」だの「歯を食いしばる」だのって言葉は似合いません。もっとクールでスマートなイメージです^^

しかし、一部の日本人は「苦労する」ことを美徳のように考えるのです。苦労してやっと手に入れる…、辛抱すればいつかきっと…この手の精神論はまったく無意味です。

英語を手っ取り早く身につけたいのであれば精神論ではなく、科学的なアプローチで攻めましょう。そのための具体的な方策・手順をまとめたのが今回の私の新作教本です!

「苦労は買ってでも…」なんて言う人がいますが、買うならこの教本の方にしといて下さい(爆)非科学的な精神論にサヨナラしましょう!

 

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英語で考え事をしてみるとスピーキング力がUPします

スピーキングが上手な人がやっている日常の簡単なトレーニングを一つご紹介しましょう。それが「英語での考え事」トレーニングです。

これ、「独り言」トレーニングとしても有名ですが、独り言ってあまり口にしない方が良いです^^; 私は以前、独り暮らしをした時に「独り言」が癖になってしまったことがあるのですが、ハッキリ言って変な目で見られます。

特にこれからは「春先」ですから、「ああ、暖かくなるとああいうのが出てくるんだよな…」なんて言われないように注意して下さいね(爆)

さて、「考え事」トレーニングに話を戻して…。

人間というのは日頃から色々なことを頭の中で考えていますね。仕事のこと、人間関係のこと、将来のこと、お金のこと、恋愛のこと…等々「考え事」は尽きないものです。

で、そんな考え事ですが、あなたが日本人であれば通常は「日本語」で考え事をしますね。ま、これは当然の話ですが、それを英語でやってみるのです。

ええ、確かに最初は難しいです。

というか、「考え事が出来ないじゃないか!」となってしまうかも知れません^^;

それでもいいので、やってみて下さい。辞書片手にでも構わないですよ。最初は簡単な事から、例えば「今日の夕食は何にしようかな~?」とか「今週末のショッピングは何処へ行こうかな」とか、そんな簡単な「考え事」から英語でやってみるのです。

最初は難しいですが、徐々に慣れてくると面白くなってきます。特に「〇〇って英語で何て言うんだろう?」という疑問が多く出てきますので、その都度辞書で調べていればボキャブラリーが一気に増えます。

もちろん、常に「考え事」を英語でしていたら疲れてしまいますから、週に1度とか、通勤・通学の途中とか、そんな感じで限定的に「考え事」を英語でやってみる習慣をつけてみて下さい。

何てことはないトレーニングですが、これがかなり効果テキメンで、あなたのスピーキング力をグンを上げることが出来ます。ぜひ、参考にしてみて下さい^^

追伸:

仮にあなたが「ゴルフの教本」を読めば「ゴルフボールの飛距離を伸ばす方法」を知ることが出来るかも知れません。

しかし、それで実際にあなたが飛距離を伸ばせるかどうか?といえば、それはわかりません。知識を得ることと、実際に出来るかどうかは別問題であるということなのです。

これは英語の習得でも同じことが言えます。英語学習に関わる知識を得ることが出来ても、実際に習得して英語を自由自在に使えるようになるには【知識以外の何か】を掴む(体得)する必要があるわけです。

そして、英語を話せるようになった一握りの日本人たちは、そんな「知識以外の何か」を掴むことに成功しています。

今回の教本では、その「知識以外の何か」の部分にがっちりフォーカスして、あなたが単なる英語習得のノウハウを知るだけでなく、実際に英語を話したり、聴き取ったり出来るようになるための【最終手段】を徹底的に伝授します。

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